薬剤関連顎骨壊死の病態と管理: 顎骨壊死検討委員会ポジションペーパー2023
をうけ、ヨシダ歯科では、、、
・抜歯以外に選択がなく抜歯することが適切である場合は抜歯を行います
・デノスマブ(プラリア)等で6ヶ月毎に皮下注を受けている場合、注射後4〜5ヶ月目の抜歯を検討します
・いずれにせよ同意書にサインを頂いております
炎症のない残根は無理に抜歯せず、、、広範囲に骨を露出する歯周外科は行わず、、、インプラントは実施しない。
そんな感じです。
本日、あやうくプラリア注射1ヶ月後の抜歯を行ってしまうところでした。
あぶないあぶない。肝に銘じます。
夕食は「パンを消費するもの」です。
タコ入りブルスケッタが超絶美味でした。


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